第七章はもう一人の龍馬の暗躍から始まります。



薩摩藩邸にて勝麟太郎ともう一人の龍馬が会談します。何やらきな臭い
一方本物の龍馬こと斎藤一は近藤勇に会いたくて仕方なくなります。

近藤を探しに屯所へ行くと入口前で騒ぎが


京都見廻組が難癖をつけに来ています。

伊東にさっさとなかに入るよう言われ屯所内へ
永倉に先日のお礼と芹沢鴨のことと近藤勇について話を聞きます。



近藤の部屋があると聞きいってみることに


伊東に止められます。近藤にはなかなか迫れません。

ここまで来ると近藤の存在自体が怪しくなってきます。


近藤さんはホントにいつ会えるんだよ・・・そう思った矢先に

おお


しかしおかしな依頼をしてきました。坂本龍馬は自分のはずなのに【坂本龍馬】について探ってこいとは
とりあえずこういうときはアイドルに相談


薩摩藩邸に向かいます。

とぼけられます。藩邸から出ると山崎に呼び止められます。

やっと会える!!祇園の旭屋に向かいます。

いた!!

西郷にとぼけられたことを報告すると


バレていました。そして驚くべき計画を聞きます。


正義感バリバリの本物龍馬さんには聞き捨てならないような計画です。


桐生ちゃん含め耳が痛い。この近藤は土佐で起きたことを会話の内容も知っていました。ということは、こいつがやはり覆面なのか?やはり近藤とはぶつかることになります。

近藤は突進→タックル→斬撃を多用してきます。タックルの当たりの判定が思ったよりも少し早いので注意が必要です。必殺技は炎をまとった斬撃をしてきます。
近藤を倒したあと真実は自分で突き止めると宣言し、新選組に残るという選択をします。



斎藤が出ていくと

源さんが。源さんもなにか知っていそうです。

外では沖田が不敵な笑みを浮かべながら斎藤を見送ります。
以上が第七章の流れになります。
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