バトルダンジョンは第五章からいけるようになります。「隠れた不逞の輩の取締は三番隊の仕事」という名目ですが、実際は装備の強化のために何度も行く必要があります。高ランクの装備を作成するために必要な素材がここでしか手に入らないものが多く、また改心や加護の印もここでドロップする刀・防具についているのを分解して取り出すしかないので、強くなるには極めて重要になります。
ダンジョンは野盗の洞窟、義賊の廃坑、真田家残党からなりそれぞれ10、10、20の計40のダンジョンがあります。それぞれドロップする素材や装備が違っていて必要なものがドロップするダンジョンに行き素材を集めることになります。はじめは野盗の洞窟しかいけませんが、クリアしていくことで義賊の廃坑→真田家残党と開放されていきます。
装備の中には最後の「真田信康を倒せ」などの高難度ステージでしかドロップしないような素材をえぇ・・・っていうくらい要求してくるものもあります。

しかし「真田信康を倒せ」は加護の角印がついた天龍印をドロップする可能性もある上、賞金が1回で20両もくれるので素材集めのために周回しているとお金もいつの間にか何千両となっているので美味しくはあります。ちなみに余談ですが、維新では真田家ではなく豊臣家でした。なぜ変えたのかはわかりません。更に余談ですが上記の夢龍砕は維新では刀を振ると衝撃波のような物が飛んで離れた敵にも攻撃が当たる鬼強の妖刀でしたが、極では弱体化されてただの妖刀に成り下がってしまいました。正直今作では鬼神丸国重や布都御魂やソハヤノツルギのほうが強い気がします。


改心の印は強力ですが、徳がないと意味がないので注意です。鎧貫や弐連を一つづつ抜いて物欲×2などにしてもいいかもしれません。




おそらく難易度を下げてもドロップには関係しないような気もするので、下げてみるのも手です。手数や攻撃力が劇的に減るので楽になります。
以上がバトルダンジョンの大体の概要です。マップも別記事に載せているのでご活用ください。
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