




第六章はついに新選組最大の見せ場である池田屋事件です。



志士の名前に中岡があると聞き寺田屋に戻り中岡に話を聞きに行きます。

再び屯所に戻ります。道中いたるところに隊長たちがいるので探してみると面白いです。






松原と鴉が何やらつながっているよう


松原・・・何やら怪しい香りがします。鴉は使えない情報屋でした
屯所に戻ると副長に屯所内で待機と言われ屯所から出られなくなるので準備が必要なときは屯所に行く前に済ませましょう。屯所内に隊長たちも戻ってきています。


副長に土蔵に来るよう呼び出しを受けているようなので向かいます。



イベント後四国屋付近へ向かいます。

副長との会話後池田屋に向かいます。

ついに池田屋で暴れるときが来ました。その前にアイドル

中に入るとあの永倉が吉田稔麿にやられています。嶋野の親父・・・


嶋・・・吉田稔麿は豪腕坊と同じ動きですが、武器に雷をまとっているので攻撃を受けないようにしましょう。一刀ならカウンターを狙いやすいですし、乱舞ならクルクル回って避けやすいのでオススメです。
吉田稔麿を倒したあと更に奥に進み桂小五郎を探します。

そして一番奥で桂と対峙します。

あれ?こいつは・・・


なにか訳アリのようで


逃がします。が、あとから追ってきた土方と永倉は不審に思うようです。


とりあえず場を収め、一度隊長で集まると驚きの展開に

あれ?バレたか?

セェェェェェェェフゥ!!そして粛清が始まります。松原の介錯をするよう土方に言われます。鴉を使って天然理心流を探っていたこともバレており、先程のわざと桂を逃がしたこともお見通しなのでしょう。圧を感じます。


松原も本性を表します。



斎藤のことも口走ろうとしたところで



源さんもなにか心に一物がありそうです。なにはともあれこれにて一件落着となります。


やはり新選組の面々は鋭いです。
以上が第六章の流れになります。
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